●オーラの泉(訂正&追加)
先日のエントリー「オーラの泉」でこんな事を書いた。
大体3次元世界の見方だって一定していないのに、目に見えない世界の見え方だって「正しい見え方」なんて無いんじゃないの? というのが僕のスタンスだから。その次元次元によって見えるものは違うはずだし、それは見る人によっても変わってくる。 オーラだって単一色ではなく、各次元階層によっても変わるし、状況によっても刻々と変化しているのだから。
だから僕に言えるのは、今の彼らにはその様に見えているのだな、くらいしかない。
んー。 実はこれを書いた後、ある事があって、認識を新たにしたことがある。 それは、波動値が同じか、似たような値だと、同じものが見えているらしいということがわかった。 つまり、波動値の高い低いによって、見えている世界が変わるということになる。 波動値自体も測定する人の状態に左右されてしまうが、熟練した測定者の場合、そのブレは誤差の範囲内で収まってしまう程度のものになる。














