2008年02月29日

●正直さは伝わる

最近、肉より魚が美味しくて。 焼魚定食とか、サバミソとか、たまんないよね~。 これもアセンションの影響・・・あれ、同じ事をどこかで言ったような。 デジャブかしらんw?

ま、いいか(爆


最近思うのが、敏感な人が増えてきているよなあということ。 想いというのが(テレパシー的に)伝わることを普通にわかっている人が増えてきていますよね。 というか、これがわからないというのは「科学的常識」に洗脳されちゃっている方なのですが、脱洗脳(デプログラム)してきている方が増えているということでもあります。

限界を教え込まれた結果忘れてしまったことを思い出しつつあると。

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2008年02月28日

●何かをしたい方へ

最近、肉より魚が美味しくて。 焼魚定食とか、サバミソとか、たまんないよね~。 これもアセンションの影響かね。

と言ったら、友人曰く、

「そりゃ、ただトシ取ったっていうだけ」と。

そっかー! 歳かー! って(爆


まあ、記憶も薄れがちお年頃な訳ですがw、私の勘違いでなければ昨日こういうことを書いたような気がしているワケです。

これにより、「私は何をさておいても自分を大事にすることに決めた」というインプットがなされます。

これが自信のタネになります。

そしてこれが希望のタネになります。

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2008年02月27日

●何をしたいのかわからないという方へ

「何をやりたいのかわからない」という方がいらっしゃいます。 自分が何をしたいのか、全く何も思い浮かばないと。 さらには何もやる気がなく、無力感でいっぱい。 今の仕事は自分がやりたいことでは全く無いが、しかし、止めることも出来ない。 ただただ毎日起きて仕事をして帰ってきて寝るだけの生活。 最近は何が楽しいのかすらわからなくなって来ている。 もうほとんど欝のような・・・。

実はこういう方、沢山いらっしゃるんですね。

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2008年02月26日

●究極のヒーリング

あることから、ヒーリングについての推論を再確認するに至りました。

誰でも知っているのに誰も言おうとしないことシリーズ。

ヒーリングにおいて、一番余計(危険)なものがヒーラー側の「(悪いところを)治そうとする意念」です。 意念が入った瞬間に高次元波動ではなく、低次元波動をも巻き込むことになります。 何故かというと、そこにヒーラーのエゴが入り込むからなのですね。

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2008年02月22日

●アセンションに向けて 13

昨日のアレをもうちょっと説明しておいた方が良いようなので。

最近考えているのが、多元並行宇宙ということなんですね。 よく「過去世も未来世も今ここにある」というような言い方をしますよね。 これ、概念的には納得できるのですが、それをどう生活に生かせばいいのかをずっと考えていたのです。

そしたら、先日ぴぴっと閃いたのが、全ての人を自分の過去世(未来世)として扱ってみたらどうなんだろうということでした。 自分の両親や兄弟などの肉親はもとより、友人知人、道すがらに出会う人、果ては一度もあったことがない人も。

鏡の法則からいうと、自分に近しい人ほど自分の問題を間近に投影してくれる訳で、つまりは自分の内面にある問題を見せていてくれる、ありがたい人なワケですね。 そして、会ったこともない人(過去世・未来世)というのは、今現在解消すべき点が現れていないから出会っていないという様に考えてみたのです。

これは、「外の世界というのは、自分の内面が投影されたものである」という概念とも一致しますし、なかなか良いかなと。

そして、そういう認識を持って3次元的生活をしてみると、これがまた気づくことがビシバシとあるんですねえ。 似たようなのではアバターコースでも「慈しみ練習」とかありますけど、こちらはなんせ過去世として相手を見るわけですから、何とも複雑な気分がしてくるわけですw

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2008年02月21日

●アセンションに向けて 12

前回、直感の人と気分屋さんの違いは、クリアー度だと言いましたが、その他にはどんな違いがあるのかも書いておきますね。

気分屋さんが一番大事なのは自分「だけ」なので、割と平気で約束を破ります。 直感の人は自分も他人も違いがないことがわかっていますが、気分屋さんはまだ自他の分離がある状態なのですね。 一度した合意を破るわけですから、対応如何によってはまずい状態が起こります。

まずいというのは、もちろん対人関係的な影響もそうなのですが、もっと困ったことに潜在意識に意図せざる指示が入ってしまうのですね。 多くの場合、それは罪悪感という形で現れてきます。 そうなんです、潜在意識にとっては、自分を誤魔化すのも、人に嘘をつくのも同じなのです。

前回お話しした「爆弾」というのがこれです。

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2008年02月20日

●アセンションに向けて 11

「直感のままに行動する」というのと、「気分屋的にころころ変わる」というのは違います。 気分屋でころころ変わる人というのは、多くの場合「感情とその反応」で全てが進んでいくだけで、一貫性がないのが特徴です。

直感で行動する人の場合、それがどんなに飛躍した行動であっても、後から考えると絶妙なタイミングと方向性があることに気づきます。

クリアー度でいうと、直感の人はよりクリアー度が高く、気分屋の人はより低い状態です。

気分屋さんが悪いといっているわけではありません。 クリアー度でいえば、直感の人よりは低いですが、「真面目で深刻な(重い)人」よりは全然高いわけですから。

逆だと思っていたでしょw

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