最近、太陽の光が変わってきましたね。 直視できないほど眩しいです。 ゲートが開き始めているようです。 つまり、あと1~2年ほどで準備期間は終了ということですね。 2009年は非常に重要な年になりますね。
その2009年の幕開けを祝い、1/4(東京:日本橋)・1/18(大阪:大阪市内を予定)で、竜脈シリーズ第3弾「方向性のワーク with シンクロ・レゾナンス コラボワークショップ」を行います。
お申し込みはこちら。
というわけで、方向性って何なのでしょうね?
真鍋氏からのメッセージで答えてもらいましょう。
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物事には必ず「方向」というものが存在しています。
方向に沿った力を使わないと、「浪費」という状態になります。
方向性のないエネルギーを浪費すると「破壊」という状態にたどり着きます、これは現代社会がいい例です。
人の体は様々なマジカル・ツールや人生の荒波を無難に航海するサバイバル・ツールが隠されており、指先には方向性を司る能力があります。それを活性化させることで、「方向性」の能力を自分で使いこなせます。
どこに照準を当てて、どのように楽に進むのか?
それが能動性と方向性です。
「苦行」というものがありますが、いやなことをすると中々うまく進みません。
楽しいことをすると、時間の感覚も失い、どんどん効率よくできます。
「苦行」によってもたらされるものは、「浪費」にほかなりません。
これは今まで、積極的に「光」を当てて語られなかった『タブー』でありますが、「常識」でもあります。
「穢れ」のない「無邪気」な子供たちは遊びの中で「成長」します。
「頭でっかち」の大人たちは「苦行」を選んできました。
つまり、「苦」に方向を向けてきたのです。
それで出来上がった「社会」が「苦」で構成されていることは当然です。
「苦行」の時代はもう終わり、「快行」の時代です。
「快」に焦点を当てて、進むことを選ぶ時代です。
自分にとって良いものは「快」と認識するのが生命の自然な法則です。
体の感覚を「快」の方向に向けると「恒常性」が高まります。
免疫のことがよく話題になりますが、免疫とは恒常性の一部にしかなりません。
恒常性とは本来の最も良い状態に保つ能力のことです。
最も良い状態とは「快」だ・・とは思わなかったのが「罠」でした。
方向とは、一つしかない・・・・・というのも「罠」です。
2つ以上の方向を同時にコントロールする方法もあります。
1つの道に違う方向を複数を作ることも出来ます。
方向とは何か?ということを身体でもって体感するワークです。
「受容性」と「方向性(能動性)」を統合することにより、「創造性」という新しい能力が開花し、新しい次元を参加者全員で分かち会うことが今後の計画です。
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