2008年12月31日

●感謝!!

2008年は、本当に皆様にお世話になり、感謝しております。

2007年に波動チューンを開発し、約一年後にシンクロ・レゾナンスを開発(再発見)し、個人セッションを始めグループセッション、ワークショップ等クリアー化に関することを物凄い密度で行ってきました。 それができたのも、ひとえにご参加下さる皆様のおかげだと思っています。 沢山の方々にご参加いただき、本当にありがとうございます。

そして、この年の瀬のお忙しい中、大阪ワークショップ、神戸サラシャンティでのグループセッション、大阪堺市と東京での年末特別個人セッションにおいで下さった方々には、特に感謝させていただきたいと思います。

そして、その他沢山の支えて下さった方々にも、感謝です!

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2008年12月25日

●皆と同じ=安心

メリークリスマス!

明日26日以降はメール等のお返事が出来なくなりますので、28日の若返りの秘法公開! in大阪、もしくは29日の大阪シンクロ・レゾナンス・グループセッションに参加ご希望の方は、真鍋白鷹氏の方までお申し込み下さい。

asr_taka@ybb.ne.jp (@を半角に直して下さい)

もしくは、29日ご参加希望の方は、神戸「健康道場 サラ・シャンティ」まで、直接9時においで下さい



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2008年12月24日

●あるがままに決めて進む

年の暮れというのもあり、超忙しい日々になっておりますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 お風邪など召されませんようにご自愛下さい。 って、自分が風邪ひいてるんですけど(笑

・・・喉痛いっす(爆

頭もぼうっとしてますがブログ書きます。 書きますが、風邪のためいつもとは違う精神状態なのでご了承下さい(核爆

あ、あと、27日には大阪に発ってしまいますので、質問やお申し込みのメールやフォームにお返事が出来るのが26日までになります。 年末セッション等のお申し込みは26日までにお願いします。


よく、「こんな事が起こったのですが、これはどういう事なのでしょう?」というような質問をいただきますが、・・・解釈はいらないんですね。 ただあるがままに受け止めるだけで。

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2008年12月19日

●2009年の変化とは

2009年に起こる変化がどういうものなのか、ということも書いておきたいと思います。

と言っても予言ではないので、「いつどこそこで地震が起きます」なんていう内容ではありませんのでご注意下さいw


一番大きな変化は、「個の復権」ということでしょう。 大勢の中の一歯車になるのではなく、個としての(他とは違う)個別な創造性が必要とされる時代だということです。

マス(Mass)から個へ、です。

誰かのために我慢して(またはお金のために)働くのではなく、自分が本当にやりたいことを自由に表現することになります。

大量生産大量消費という画一化は廃れ、パーソナルなフェイス・トゥー・フェイスなものが主流になります。 生産だけではなく、流通やサービス業なども同じです。

何をどういうようにやるかはその人それぞれですが、基本的なスタンスとしては「より自分らしく」ということになります。 今までのような大きな会社だからというブランド信仰から、人と人の繋がりが最も重視されるように変わります。

ですから今の内から、自分がしたい事は何か、何が得意なのかを見定めておく必要があります。

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2008年12月18日

●玉ゆら 「海月~くらげ~」

2008年1月に結成。東北民謡を基調とした独自の唄法を駆使する唄い手、若狭さちを中心に、そのサウンドはポップスからエレクトロ二カ、オルタナティブ、プログレッシブロックまで広範な領域をカバーしている。日本の伝統文化と現代音楽の融合をテーマに、類をみない独自の世界観を展開。2008年3月都内ライブハウスにて活動開始。

日本プログレの伝説のバンド「新月」のギタリスト、津田治彦氏の新しいバンドです。

もう、それだけでも買いです(^^/

CDはネット販売のみですが、iTunesでダウンロード販売もアリ。

玉ゆらオフィシャルサイト

2008年12月17日

●太陽の変化

いや、真鍋人気は凄いですね。 やはり、スピリチュアルを身体で実体験できるというのが大きいのでしょうか。 昨日告知した「方向性のワーク with シンクロ・レゾナンス」ですが、昨日の今日だというのに、もう半分以上席がうまってしまいました。 お申し込みはお早めにどうぞ。

お申し込みはこちら



昨日も書きましたが、太陽の変化も凄いですね。 眩しくなっただけではなくて、冴え冴えした太陽とでもいいましょうか、クリアーになった感じがしますね。

で、どうもこれは月の影響のような気がします。 月(の方が先に)も変わりつつありますからね。 いつも月を見ている方は気づいているでしょうけれど。

そんな時に金融システムが崩壊しつつあるのも偶然ではありません。 金融関係を仕事にしている人は、「今が底だから買うべし」とか「100年に一度のチャンス」なんて言ってますが、今までと同じパラダイムで動くと火傷をしますからご注意下さい。

もうすでに社会のシステムが変わり始めていますし、それに気づいている方も沢山出始めています。 太陽が変わり始めた(=ゲートが開き始めた)というのはそういうことです。

いよいよ、始まりましたね(^^/

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2008年12月16日

●2009年1発目は「方向性のワーク」!

最近、太陽の光が変わってきましたね。 直視できないほど眩しいです。 ゲートが開き始めているようです。 つまり、あと1~2年ほどで準備期間は終了ということですね。 2009年は非常に重要な年になりますね。

その2009年の幕開けを祝い、1/4(東京:日本橋)・1/18(大阪:大阪市内を予定)で、竜脈シリーズ第3弾「方向性のワーク with シンクロ・レゾナンス コラボワークショップ」を行います。


お申し込みはこちら


というわけで、方向性って何なのでしょうね?

真鍋氏からのメッセージで答えてもらいましょう。

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物事には必ず「方向」というものが存在しています。
方向に沿った力を使わないと、「浪費」という状態になります。
方向性のないエネルギーを浪費すると「破壊」という状態にたどり着きます、これは現代社会がいい例です。

人の体は様々なマジカル・ツールや人生の荒波を無難に航海するサバイバル・ツールが隠されており、指先には方向性を司る能力があります。それを活性化させることで、「方向性」の能力を自分で使いこなせます。

どこに照準を当てて、どのように楽に進むのか?
それが能動性と方向性です。

「苦行」というものがありますが、いやなことをすると中々うまく進みません。
楽しいことをすると、時間の感覚も失い、どんどん効率よくできます。
「苦行」によってもたらされるものは、「浪費」にほかなりません。
これは今まで、積極的に「光」を当てて語られなかった『タブー』でありますが、「常識」でもあります。

「穢れ」のない「無邪気」な子供たちは遊びの中で「成長」します。
「頭でっかち」の大人たちは「苦行」を選んできました。
つまり、「苦」に方向を向けてきたのです。
それで出来上がった「社会」が「苦」で構成されていることは当然です。

「苦行」の時代はもう終わり、「快行」の時代です。
「快」に焦点を当てて、進むことを選ぶ時代です。

自分にとって良いものは「快」と認識するのが生命の自然な法則です。
体の感覚を「快」の方向に向けると「恒常性」が高まります。
免疫のことがよく話題になりますが、免疫とは恒常性の一部にしかなりません。

恒常性とは本来の最も良い状態に保つ能力のことです。
最も良い状態とは「快」だ・・とは思わなかったのが「罠」でした。

方向とは、一つしかない・・・・・というのも「罠」です。
2つ以上の方向を同時にコントロールする方法もあります。
1つの道に違う方向を複数を作ることも出来ます。

方向とは何か?ということを身体でもって体感するワークです。

「受容性」と「方向性(能動性)」を統合することにより、「創造性」という新しい能力が開花し、新しい次元を参加者全員で分かち会うことが今後の計画です。

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